2020年8月27日

グランピングができる広いお庭 🏠

施工事例メイン画像

とても広いお庭で、雑草をこまめに抜いていましたがすぐに雑草が生えてきてしまうので悩まされていました、、、 天然芝を敷こうかなぁ・・・ でもお手入れが大変だよなぁ・・・ 人工芝だったら、お手入れ楽ちんで見た目も良さそうだなぁ・・・ 子どもも裸足で走り回れるし、わんちゃんとも遊べるし!! サンプル見て決めよう! とエコグラスのType-REALを気に入って頂き施工させて頂きました。

施工面積 130㎡
芝の種類 type-REAL
施工場所 愛知県豊田市
  • BEFORE
    お庭の施工前画像

    立派なお庭で、お手入れされている状態ですが、雑草は次から次に生えてきます・・・ いたちごっこでした、、、

  • AFTER
    お庭の施工前画像

    土のお庭からエコグラスの人工芝Type-REALへ大変身!! 周りの緑と空の青色とエコグラスの人工芝Type-REALが調和して最高のお庭になりました!!

こんな最高の景色を手に入れちゃいました(^^♪

さぁ! お庭を大変身させていきます。

まずは、雑草を徹底的に根っこから抜いていきます。

 

これだけ広いお庭だと、雑草を抜くのも大変ですね、、

 

雑草を抜いた後、転圧機をかける前に土を水締めします

水締めを行う事で、転圧機をかける際に土埃が舞うのを防いで、土も固まりやすくなります。

 

転圧機をかけ、最終的な整地を行います。

 

雑草が生えてこないように防草シートを敷いていきます。

 

隙間ができないように全面に防草シートを敷きます。

 

いよいよエコグラスの人工芝Type-REALを広げていきます。

 

人工芝の耳切りを行っていきます。

この作業がとても大切で、人工芝と人工芝のつなぎ目を自然に見せる為の準備となります。

 

耳切りをしたエコグラスの人工芝Type-REALを並べてお庭に合わせてカッティングしていきます。

 

特に端っこや、カーブを描いている部分はカットにテクニックが必要です。

 

端っこにU字ピンを打ち込んでいきます。

なるべくギリギリで打ち込みたいのですが、このような場所は土の下にコンクリートがあり打ち込めない部分もたまにあります。その場合は別の方法で固定します。

 

人工芝をつなぐための準備をしていきます。

こうやって見ると畑みたいですね(*^-^*)

人工芝専用の接着剤で人工芝を接着していきます。

 

接着した後は、ジョイント部分にさらに30㎝間隔でU字ピンを打ち込んでいきます。

 

完成です!!

周りの緑に溶け込んでとても素敵なお庭の完成です!!

ウッドデッキからの眺めも最高 (*^-^*)

景色も最高!!

幼稚園に通っている娘さんは、夜涼しくなってからエコグラスの人工芝Type-REALの上をひたすら走り回っていたそうです(*^^*)

そしてエコグラスの人工芝Type-REALに寝っ転がって星を見ていたら、流れ星をみることができたそうです (^^♪

どんな願い事をお願いしたんでしょうか??

 

旦那さんは、テントを張って寝よう!と言っていたそうですよ!

うらやましい、、

自宅のお庭でBBQをしながら

子ども達はプール遊びをして

星空眺めて

テントを張って自然の中で眠る・・・

そんな最高の家族の団らんがお庭で出来ちゃいますね!

こっちがうきうきしちゃいます(*^-^*)( ´∀` )

 

素敵な人工芝LIFEをお楽しみください!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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